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【彼女化できる?】喜怒哀楽×アメとムチテクニックのぶっちゃけ購入レビュー

商材レビュー

こんにちは、人間関係の亡者です。
(※顔写真付きのプロフィールはこちら)

高校時代、いい人止まりでフラれました。
今では、人様に恋愛を教える立場になっています。

この記事では、

 

ストーリーテラーケイスケさんの「喜怒哀楽×アメトムチテクニック」が良さそうなのは分かったし、彼女化できてる人も多そうだけど、ぶっちゃけ評判はどうなんだろう?参考になるレビューがあればな…

 

こういった疑問に答えていきます。

結論からバッサリ言うと、

もし、僕が「いい人止まりで終わる非モテ時代」に戻るなら、間違いなく「喜怒哀楽×アメとムチテクニック」をマスターします。

今回は、僕をそんな結論に至らせた「喜怒哀楽×アメとムチテクニック」のメリット・デメリット含めた嘘偽りのないレビューをしていきます。

 

他にも、ケイスケ氏の「ストーリー大学院」や「コミュニティメンバー」に所属していて、よりリアルな情報をお伝えできると思いますので

✔︎ケイスケについて興味があって調べている
✔︎喜怒哀楽×アメとムチテクニックのnoteを買おうか迷っている
✔︎実際に購入しているけど、実践できていない

という方の参考になれば幸いです。それでは、早速本題に入りましょう。

結論から言うと、喜怒哀楽×アメとムチテクニックはこんな人にオススメ!

結論から言うと、喜怒哀楽×アメとムチテクニックは以下のような方にオススメです。

✔︎セフレではなく、本命の彼女が欲しい人
✔︎女性から注目を減らす要因を排除できている人
✔︎初対面の女性とは難なくコミュニケーションが取れる人
✔︎高額なモテコンサルや結婚相談所を使わずにパートナーが欲しい人
✔︎サポート対応がしっかりしているコンテンツから学び、実践したい人

上記に該当する方であれば、今すぐ購入されてもいいと思います。

では、なぜこれらの方にオススメなのか?

その理由を以下の項目に分けて、次章から詳しくレビューしていきます。

その1:喜怒哀楽×アメとムチテクニック(ケイスケ)の評判・信頼性
その2:モテる男が言語化できてない「なぜ」を紐解いてる
その3:喜怒哀楽×アメとムチテクニックのデメリット
その4:対価を払ってリターンを得るチャレンジとしては最適

ケイスケ氏のコンテンツ紹介ページはこちら:
https://linktr.ee/kei_storyteller

その1:喜怒哀楽×アメとムチテクニック(ケイスケ)の評判・信頼性

 

そもそも、「喜怒哀楽ルーティン」「アメとムチテクニック」って何なの?

 

という方に向けて、一言で言うなら「女性に対して喜怒哀楽の4つの感情をバランス良く刺激しながら、あなたに恋心を抱かせる心理誘導テクニック」という感じです。

 

「喜怒哀楽×アメとムチテクニック」は、全10章と3つの特典(LINEやり取り、セミナー音声、サポート)から構成されています。

 

本ページでは、特典ではなく本編に対するレビューをしていきますね

 

第1章:誰も知らない、女性を中毒にするコツ
第2章:女性脳に効果的に爪痕を残す方法〜五感アプローチ〜
第3章:喜怒哀楽の効果を3倍にする3つのポイント オススメ!
第4章:喜怒哀楽の順番とギャップの本質
第5章:明日から使える、感情を揺さぶる4つのルーティン
第6章:アメとムチの黄金比率
第7章:美女の脳内麻薬をコントロールする極悪手法
第8章:女性をトリコにする快楽の与え方4選
第9章:女性を支配するマル秘テクニック
第10章:本noteを活かすための7ステップ
第11章:超豪華特典&プレゼント&あとがき

本noteの全貌を見た個人的な感想は、僕ら人間の学習タイプに沿って情報が整理整頓されているので誰でも納得いく形で感情のシコリもなく学ぶことができるなという印象です。

つまり、

  • 「そもそも、喜怒哀楽ルーティンって何?」
  • 「なぜ、喜怒哀楽ルーティンが必要なの?」
  • 「どうやって、喜怒哀楽ルーティンを使うの?」
  • 「今すぐ、喜怒哀楽ルーティンを使うには?」

という、大まかに分けると4つの疑問を取りこぼしなく解説した教材なので、「結局どうしたらいいの?」といった読み終わった後の不満がなく行動に移せる仕上がりになっていので、恋愛初心者でもスムーズに実践できると思います。

 

世に出ているほとんどの教材は、学習タイプを意識したコンテンツになっていない場合が多いですからね。ちなみに、僕のブログ記事も学習タイプに沿った書き方をしています。

 

それに、「いい人止まりだった頃の僕」が0から実践したら、遅くても2ヶ月以内には狙った女性を彼女化できる臨場感しか沸いてこなかったです。

これは何も、自分の能力を過信しているとかではありません。

ぶっちゃけた話、学生時代に「喜怒哀楽×アメとムチテクニック」に書かれているエッセンスを使って、実際にバイト先の女性を口説いてた経験があったからです。

まあ、要するにですね、

 

あ、俺このやり方やってたんじゃん・・・!

 

ということに気づいたわけです(笑)

 

評判も良いらしいですし、クレームも一切ないって聞きましたが、本当でしょうか?

 

販売当初からクレームが一切ないとのことですが、シンプルにその理由は以下の2つです。

✔︎きちんと実践して効果を得ている
✔︎そもそも実践できてない自分に非があるのが分かっているので、クレームを言っても自分にメリットがないこと理解している人

とはいえ、クレームがないことは事実なので、安心して実践していけるかと思います。
(※そもそも実践できていない人については、後述していきます。)

ケイスケ(ストーリーテラー)ってどんな人?

ケイスケ氏の年齢は、2020年現在で25歳。

Twitterのフォロワー数1.3万人、恋愛系noteで累計3800部を販売していて、主にSNSで活動している恋愛系の発信者です。

 

ちなみに、僕がケイスケ氏とプライベートで出会ったのは、渋谷のとあるカフェでした。

もともとは僕のパートナーでもある「うめ」とケイスケ氏が渋谷でシェアハウスをしていた頃に、たまたまタイミングが合ったのでお話をする機会ができた、という感じだったんですね。

 

初めて会ったときの印象は「めっちゃイケボやん。笑」と思いました

 

その頃は、「ケイスケ」ではなく別名で活動していましたが、Twitterはすでにフォロワー数が5000人近くいて、恋愛noteを販売すれば、多くの人が殺到するほどの影響力を持っていました。

 

当時は、ケイスケ氏からTwitter運用のアドバイスを貰ったり、逆に僕がブログ運営のアドバイスをさせてもらったりもしました。

そんな頃からの付き合いだった彼が、最近では70人近いコミュニティグループのリーダーになったり、コミュニティメンバーがビジネスをするのをサポートしたりと、活動が多岐にわたっています。

 

また、ケイスケ氏と僕は「影響を受けて学んでいる人」がほとんど一緒という共通点こともあり、今でもお互いに情報交換をし合ったりしています。

 

個人的に信頼もしていますし、情報の質もかなり高いので、いつか何らかの形で僕の読者にも紹介できればなと思っていました(笑)

その2:モテる男が言語化できてない「なぜ」を紐解いてる

ケイスケ氏の「喜怒哀楽×アメとムチテクニック」で興味深いのは、催眠誘導、NLP、心理学的な解説もされているので理に叶っている内容だということです。

相手のある種のトラウマを解消するのにも役立つかと思います。

おそらくですがあなたにも過去、

 

気になるあの子のことばかり考えて、他のことがほとんど手が付かない

あの子に少しでも近づいて親密になるために、今考えると涙ぐましい努力をしていたな

 

という経験があると思います。

一般的にモテる男性や女性は、無意識にこのパターンを相手に刷り込んだコミュニケーションを取っています。

それがどのようなメカニズムで成り立っているのかを、明確に言語化して整理整頓されているので、あなたの女性経験がどうであれ、狙った女性に対して意図的に同じ状態に誘導することができるというわけです。

この辺りもケイスケ氏は、シンプルな言葉で表現するのが上手なので、

  • 「女性の感情を揺さぶるということがイメージできない」
  • 「女性心理について全くわからない」

といった方でも理解しやすいかと思います。

喜怒哀楽の効果を3倍にする3つのポイントは必須

僕が喜怒哀楽やアメとムチテクニックを読んだ後で、このノウハウを友人にアウトプットしたところ、

 

おお、早速やってみるわ!

 

と、意気揚々と言ってくれました。そして、4つの感情を刺激するルーティンとアメとムチテクニックを胸に抱え、その日に予定していた、マッチングアプリで知り合った女性とのデートに勢い込んで出掛けたわけです。

 

で、数時間後、友人から連絡があったのですが、

 

普通に玉砕した。。

 

そうです。

友人が言うには、

友人「●●(オンナの名前)って、年上にモテるでしょ?」

オンナ「えっ、なんで?」

友人「…なんか、そう思ったから(ニヤニヤ)」

オンナ「別にそうでもないけどね」

友人「…(あ、あれ、ちゃんと言えてないのかな?)」

オンナ「…なんか、無理してない?」

つまり、ルーティンを使うための適切な前提に立てていなかったのです。

 

例えば、以下の2つのパターンがあったとして↓

A:「ウェーイ!」と言いながらスカートめくりをする、ヤンチャな小学生
B:ニヤニヤしながらスカートめくりをする、おとなしめの小学生

どっちの方が「キモい」ですかね?

ほとんどの方は、Bを選ぶと思います。

要するに、ルーティンやテクニックでやろうとしている「言動をするに足るだけのキャラクター」が確立していなかったのです。

 

喜怒哀楽ルーティンやアメとムチテクニックでは、その適切な前提(スタンス)についても詳しく書かれていて「●●●●でいろ」、と具体的に指示されています。

 

これが完全に腑に落ちていなかったんですね。

 

ぶっちゃけ、喜怒哀楽やアメとムチテクニックに限らず、3つのポイントを腑に落としていれば女性に魅了する男に近づける項目だと思うので、僕が最もオススメする章とさせて頂きました。

その3:喜怒哀楽×アメとムチテクニックのデメリット

デメリットと言うより、喜怒哀楽×アメとムチテクニックが向かない人、という表現が正しいかもしれません。

それは、

✔︎女性と全くトークできない人
✔︎見た目の第一印象で、好印象を持たれない人

です。

本編でも、上記の方は「無駄になる可能性がある」と書かれていますが、個人的にはむしろ「余計なフォーカスを生んで、集中力を下げてしまう恐れがある」とまで考えています。

雑な言い方をすれば、学ぶことによって、金銭的にも時間的にも損をする可能性がある、ということです。

 

女性とのコミュニケーション方法を解いた教材なので、そもそも「女性とコミュニケーションが取れない人」や「女性がコミュニケーションを取りたいと思ってもらえない見た目」では、オススメできません。

 

なので、全くコミュニケーションが取れない人は

・「0から無限に会話を盛り上げる方法」

というケイスケ氏の無料noteから読んでみるといいです。

 

見た目について自信がない人は、まずは下記の項目を1つ1つ排除していきましょう。

・伸びた爪
・くたびれた靴
・弱々しく見える姿勢
・清潔感のない肌、髪型
・甲高い声、聞き取りづらい早口
・シワのついた服、今っぽさのない服、サイズの合ってない服

その4:対価を払ってリターンを得るチャレンジとしては最適

喜怒哀楽×アメとムチテクニックですが、価格は19,800円です。この価格に対しては、単純な金額として人によって感じ方が違うと思います。

 

基本的に、何かしらの成功体験を得るために「対価(リスク)を払う習慣」がない人は、泣けなしのお金を払っても価値を受け取れずに終わってしまう可能性もあります。

一方で、

女性の感情を揺さぶるコミュニケーションを必要としている人にとって、「成功体験を得るために対価を払う」という経験としては、ちょうどいい”最初のハードル”だと思っています。

 

購入者には、ケイスケ氏による30日間のサポートもあるので、安心して実践しながら上達していくことができると思います。

喜怒哀楽×アメとムチテクニックの実践の流れ

「喜怒哀楽×アメとムチテクニック」は具体的にどんな流れで実践していくのか?について、本編ではシンプルな7つのステップで紹介されています。

STEP1.喜怒哀楽ルーティンを書き出し、覚える
STEP2.書き出したルーティンを見ながら、マッチングアプリで通話
STEP3.ケイスケ氏に添削してもらう
STEP4.アメとムチの使い方、パターンを覚える
STEP5.喜怒哀楽ルーティンを対峙会話で使ってみる
STEP6.ケイスケ氏に添削してもらう
STEP7.1〜6を30日間、繰り返して上達していく

やることはシンプルなのですが、

先ほども触れたように「適切な前提(スタンス)」に立ててないと、いい人トリガー(行動の引き金)が発動されちゃうんじゃね?と思うわけです。

 

そこで僕がオススメしたいのが、「STEP0」として、「あなたが女性に対して優しく(いい人であろうと)してしまう状況を書き出す」ということです。

なぜなら、トリガーが引かれてから対応するのでは間に合わないからです。

 

トリガーってなんですか?

 

例えば、他人から注意を受ければ反論したくなったり、肉がこんがり焼ける匂いがすれば、食事制限をしている時でも、匂いのする方へ動きたくなりますよね。

つまり、女性と会話をしている時に何らかの言動によって、あなたのいい人トリガーが引かれ、これまでの非モテの頃を同じパターンで行動してしまうわけです。

 

この望ましくない行動を減らすためには、リハーサルとして事前にシミュレーションすることで、現場で衝動を抑える可能性が高まります。

そこで、以下の2つを書き出してみてください。

  • 過去に起きたこと
  • これから起こりうること

 

例)過去に起きたこと

→女性の悩みを話されたときに、優しいと思われたくて、アドバイスをした
→女性から頼みごとをされたときに、気に入られたくて、引き受けた

例)これから起こりうること

→マッチングアプリでつながった子とたくさん話したくて、つい長電話をしてしまう
→マッチングアプリでLINE交換した子と仲良くなりたくて、頻繁にチェックしてしまう

僕の場合はインデックスカードに書き出し、目の届くところに置いたりしてました↓

といった感じで、女性の感情を揺さぶるために、望ましくない行動を減らす習慣を作ることを並行しながら、喜怒哀楽×アメとムチの7ステップを実践していくイメージです。

 

>>【彼女化続出】女性を脳内麻薬中毒にする『喜怒哀楽×アメとムチテクニック』はこちら

 

また、この記事への質問や感想等ありましたら、コチラからお問い合わせください。原則として24時間以内に確認させて頂きます。

それでは、ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

人間関係の亡者

 

 

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